2015年09月03日

凄い台本が続々!

ほり太です。

 今月、9月20日(日)と21日(月・祝)の両日開催されますホロッコレクション#01「きみといつまでも」の作家陣による台本が、続々と上がってきております。
 既に男性ブランコの平井くんとラブレターズの塚本くんからは最高に素晴らしい台本が来てたんですが、立川吉笑さんとAR三兄弟の川田さんからも、ついに、とてつもなく素晴らしい台本が送られてきました。
 吉笑さんの台本は、吉笑さんご本人が落語でやられている姿が想像できるような、「吉笑さんならこう言うかな」とイントネーションまで想像できるような、そんな内容でした。流石です。
 川田さんの台本は、間違いなく面白いんです。でも、本番はもっともっと面白くなります。なぜなら紙で読んだだけでは、とてもその面白さの全てを伝えきることが出来ない、そんな内容だからです。
 どちらも演じるのがとても楽しみであり、そして大きなプレッシャーでもあります。そんな状況が、とても幸せだと思える、そんなライブです。
 皆様よろしかったら是非、いらしてください。
 お待ちしております!


ホロッコレクション#1
「きみといつまでも」

【日時】
2015年9月20日(日)13:30開場/14:00開演
2015年9月21日(月・祝)13:30開場/14:00開演

※当日受付開始は開演60分前

【会場】ユーロライブ
(ユーロスペース内/東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)

【料金】
当日一般=2,800円
前売一般=2,500円/高校生・大学生1,000円/会員2,300円

※8月8日(土)10時よりチケット予約開始。全自由席(178席)

【予約方法】
特設チケット予約フォームよりご予約をお願い致します。

【予約フォーム】
http://bit.ly/1fVh7yE

【出演】
ホロッコ(こまり・ほり太)

【作】
川田十夢(AR三兄弟)
塚本直毅(ラブレターズ)
平井まさあき(男性ブランコ)
立川吉笑
ワクサカソウヘイ(ミラクルパッションズ)
ホロッコ

●公演は約90分を予定しております。
●未就学児の入場はご遠慮いただきます。

【宣伝美術】太田藍生
【宣伝撮影】小針
【主催】渋谷コントセンター/オフィス北野
【制作・構成協力】みんなの山下、荒ぶる神々
【協力】よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ASH&Dコーポレーション
【企画・制作・構成】ワクサカソウヘイ

【詳細】
http://eurolive.jp/

【お問い合わせ】
holoccollection@gmail.com
 
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2015年09月02日

『立川流日暮里寄席』でした!

ほり太です。

 本日は『立川流日暮里寄席』に出演いたしました。
 主任(トリを務める人の事です)の立川雲水師匠にお声掛けいただき、里帰りと言いますか、まぁ、何というか、そういうことです。
 歯切れ悪いですね。
 少し詳しく書きますと、ぼくは1994年の8月から、1995年の1月まで、立川流に居ました。つまりは立川談志の弟子だった訳です。
 当時の事、まぁまぁイロイロとありますが、こうして今、日暮里寄席の高座に上がるというのは感慨深いものです。ちなみに、立川流時代には、一度も高座に上がったことはありません。ここ、同じ会場の日暮里寄席にお手伝いでは来たことがあります。出演される方の着替えの手伝いをしたり、お茶を出したり、そんなお仕事です。
 で、ですよ。
 今回お声掛けいただいたトリの雲水師匠、当時の呼び方ですと「志雲兄さん」、ぼくらの前の出番の立川生志師匠は「笑志兄さん」。二十年前は、笑志兄さんが前座のトップ、その次が志雲兄さんでした。この2人に挟まれての出番、まぁ緊張はします。でも、それはネタの出来とは関係ありません。シッカリ受けて、と言いたい所ですが、結果はフワッとした感じ。何だかとても締まらない里帰りとなってしまいました。
 とは言え、自分の中の、何か一つの区切りがついたというか、また一歩、前に進む機会になったかなと、良いように捉えております。
 さぁ、いよいよ今月の開催になった『ホロッコレクション』!頑張ろう!


ホロッコレクション#1
「きみといつまでも」

【日時】
2015年9月20日(日)13:30開場/14:00開演
2015年9月21日(月・祝)13:30開場/14:00開演

※当日受付開始は開演60分前

【会場】ユーロライブ
(ユーロスペース内/東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)

【料金】
当日一般=2,800円
前売一般=2,500円/高校生・大学生1,000円/会員2,300円

※8月8日(土)10時よりチケット予約開始。全自由席(178席)

【予約方法】
特設チケット予約フォームよりご予約をお願い致します。

【予約フォーム】
http://bit.ly/1fVh7yE

【出演】
ホロッコ(こまり・ほり太)

【作】
川田十夢(AR三兄弟)
塚本直毅(ラブレターズ)
平井まさあき(男性ブランコ)
立川吉笑
ワクサカソウヘイ(ミラクルパッションズ)
ホロッコ

●公演は約90分を予定しております。
●未就学児の入場はご遠慮いただきます。

【宣伝美術】太田藍生
【宣伝撮影】小針
【主催】渋谷コントセンター/オフィス北野
【制作・構成協力】みんなの山下、荒ぶる神々
【協力】よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ASH&Dコーポレーション
【企画・制作・構成】ワクサカソウヘイ

【詳細】
http://eurolive.jp/

【お問い合わせ】
holoccollection@gmail.com
 
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2015年09月01日

『特撮は爆発だ! feat. アルファスタント』を終えて

ほり太です。

一昨日、8月30日(土)、アルファスタントジムにて、
『特撮は爆発だ! feat. アルファスタント vol.0』を開催いたしました!

その時、一部生配信したパートのアーカイブ映像がコチラです!

特撮は爆発だ!#114 feat. アルファスタントSP

不思議なもので「もう2日経ったの?!」だったり
「まだ2日しか経ってないの?!」だったり、
何だか良くわからない状態だったりします。
それが何を意味しているのか、脳的な事は全く分かりませんが、
とにかく濃密で、満ち足りた、至福の時間でした。

元々は、私ホロッコのほり太と、
ピン芸人のハイパワーレーザー牛島(当時はカウクローズというコンビ)の2人で、
「特撮関係のポッドキャストをやろう!」というところから始まりました。
そこに、牛島のスクールJCA時代の同期で大の平成ライダーファン、
しかも映画『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム』への出演経験もある(近藤大太、通称コング役)
マシュマロサンデーのキャッチャー中澤を入れて3人で、
Ustream生配信番組『特撮は爆発だ!』が始まる訳なんですが、
最初は、まぁフワフワとしたゆる〜い特撮トーク番組だったんです(今もゆるふわですが)。

そんな中、中澤くんは『〜アルティメイタム』で繋がりの出来た
坂本浩一監督作品にその後も出演したり、
坂本監督が所属しているアルファスタントのジムに通うようになったりで人脈を拡げ
(中澤くん人脈で、脚本家の林壮太郎さんも準レギュラーになってくれました!)、
ぼくも相方のこまりと一緒に夫婦揃ってアルファスタントジムに通うようになり、
アルファスタント代表の小池達朗さんとも親しくさせていただくようになり、
気がつけば『特撮は爆発だ!』100回記念のゲストに、
坂本監督をブッキングするという暴挙に出ておりました。

ちなみにその時の映像はコチラです。

100回記念SP前半戦
100回記念SP後半戦

その後、小池さんとたくさんお話しさせていただくうちに、
ぼくらの事を心配してくれたんですかねぇ、ことあるごとに
「特爆を盛り上げて行きましょうよ!」と言ってくれるようになりました。
で、手始めにとばかりに、小池さんご自身がゲストとして登場してくれました。

その時の映像はコチラです。

特撮は爆発だ!#107 特別篇

ここでもうタガが外れちゃったのか(言い方悪いですね)、
小池さんは横山誠監督をブッキングしてしまうのです。
本音を言えば、歓喜半分、恐怖半分です。
何たって一度もお会いした事がない訳ですから、
言って良い事と悪い事の区別かつくのかなと。
有り体に言えば「地雷踏んだらどうすんの?」と。
でも、それも杞憂でしたね。とても優しい方でしたから。

で、その時の映像がコチラです。

特撮は爆発だ!#109 特別篇

どんどん豪華になっていく『特撮は爆発だ!』ゲスト陣、
それはもう陰のプロデューサーとなった小池さんのお陰なんですが、
この小池P、更には「誰々さん呼びましょう!」「イベントやりましょう!」と、
どんどんアイデアを出してくるのです。
その行動力に、ぼくら3人は付いて行くのがやっとの状態だったんですが、
結果、今回の素晴らしいイベントへと結実するのです。

いやぁ、ここまで長かったですねぇ。
さて、ここからはライブレポです。これも長くなりそうです。

まずはオープニング、
特爆メンバー3人が出てのご機嫌伺い、まぁ前説みたんなもんです。
で、探りを入れ、この後のトークに活かそうと。
「誰目当てですか?」
はい、案の定の結果となりました(ご想像にお任せします)。
で、アルファスタントの皆さん(小池達朗さん、坂本浩一さん、野口彰宏さん)を
呼び込みちょこっとトーク。
次にゲストの皆さん(横山誠さん、伊藤慎さん、人見早苗さん)を呼び込みちょこっとトーク。
ここまで、まずまずの出足。
そして、オープニングの締め、ライブタイトルをお客様と一緒に叫んだ時は、
何だか感慨深かったですね。

最初のコーナーは「秘蔵映像を観ながらのアルファスタントトーク」。
特爆3人とアルファ3人、計6人で、多分他では観られないであろう、
とある昔の映像を観ながらコメント。
さながらオーディオコメンタリーのようなコーナーとなりました。
秘蔵映像に出てくる若き日のアルファのお三方も中々の見どころで、
「今と全然違うだろ!」感が面白かったです。
そして映像を観た後は、アルファの皆さんをもっと知ってもらおうと、
アレコレ聞いちゃいました。
坂本監督は、公の場に出る事も多いので皆さん人となりはご存知かと思いますが、
今回もその人柄の素晴らしさ、場を和ませ、雰囲気を良くしてくれる姿を
再認識いただけたのではないかと思います。
たくさんしゃべってくれましたし。
そこは良かったところなんですが、個人的には、
小池さんと野口さんの個性をもっと知っていただけるようなトークをしなきゃでしたね。
後に、このイベント内で横山監督がおっしゃるんですが、
小池さんは日本のアクションを変えた(かもしれない)革新的な人で、
そのスゴさを分かってもらいたかったのと、
普段のちょくちょくボケてくる面白おじさんの部分がもっと出せれば良かったです。
そして野口さんは、打ち上げの席で発覚するんですが、天然系の面白おじさんで、
とにかくキャラクターがとても良いんです。
イベント中もちょいちょいその面白さが漏れ出してきてましたけど、
もっともっとそこにスポットを当てたかったですね。
そして最後は、
アルファのお三方それぞれが得意のアクションを観せてくれるという贅沢な締めを披露してくれました。

ここで一旦休憩。

休憩後はちょこっとだけUstream生配信、
それが冒頭に紹介した動画です。
いつもの特爆の「今週の特撮」に、
坂本監督と特爆準レギュラーである脚本家の林壮太郎さん(このイベントのお手伝いに来てくれてました)が乱入し『ウルトラマンX』話を。
何て豪華なんでしょう。
ちなみに、『X』の7話の脚本を書かれた小林雄次さんは客席にいらっしゃってて、
特爆史上初、本人を目の前にしての評価となりました。
改めて、大それたことをしてるなぁと。

生配信は更に続き、いよいよお待ちかねのゲストコーナー。
伊藤慎さんと人見早苗さんを呼び込み、いろんなお話を聞きました。
伊藤慎さんは、ファンの方々にはお馴染みっぽかったんですが、
声が小さく、しゃべりがあまり得意じゃないというキャラクターです。
が!このコーナーを大きく盛り上げてくれました!
声の小ささは、会場のみんなが耳をすまして集中するという、話術のテクニックの一つですし、
独特の間(ま)は、場を和ませてくれます。
もちろんいじりがいのあるキャラというのは否定しませんが、
伊藤さんはそれだけの人じゃないんですよ。
考え方が個性的だし、隙あらばボケようとしてきます。
それは明確なボケとかではないんですが、コチラのフリに対し、顔の表情、目の見開き具合で、
「あ、仕掛けてきてる!」と分かるのです。侮れないです。
人見早苗さんは、明るく快活、そして天然ボケ(イベント中も片鱗は見せてましたが、打ち上げでスゴいの出ました)、誰からも愛されるキャラです。
映像作品ではクールなキャラクターも演じることがありますが、
とても気さくで話しやすい方でした。
サービス精神も旺盛で、盛り上げに一役買ってくれました。
で、伊藤さんの掘り下げには横山監督、
人見さんの掘り下げには坂本監督に出ていただき、
いろいろと面白い話を聞かせていただきました(生配信は横山監督が出たところで終了)。
このコーナーのラストでは、
伊藤さんには中澤くんから、とある必殺技のリクエスト、
人見さんにはぼくから、とあるキャラの名乗りをリクエスト。
2人とも快くやってくれて、お客様も喜んでくれてましたね。

そしてここで2度目の休憩。

2度目の休憩後は、
横山監督と坂本監督のクロストークで、進行に特爆の3人。
お2人の出会いやお互いの印象、
日本、アメリカ(ロス)、ニュージーランド、それぞれの現場の話など、
興味深い話がジャンジャン出てきました。
そしてこのコーナーの締めは、
横山監督、坂本監督が、それぞれアクションの手をつけるという、
恐れ多い企画でした。
横山監督の時は、伊藤さんが正義側で人見さんがやられ役
(トークの時のイメージとは全く違う伊藤さんが凄いです)、
坂本監督の時は、人見さんが正義側で伊藤さんがやれれ役
(ここで人見さんのサービス精神と天然が炸裂します)となって、実践。
覚えるの早いし、とにかくカッコ良い!素敵でした。

で、最後のコーナーは秘密のアレ。
特爆ファンなら「これをやらなきゃね」というアレですよね。
ぼくがタイトルを読み上げるので、代わりに林さんに入ってもらい、
出演者全員集合で上げたり下げたりしました。
うん、やっぱりコレは盛り上がります。
ここではいろんな人の思い入れが見れましたね。
自分的なクライマックスは、野口さんがあの作品に……、
とここまでにしておきます。
興味を持った方は、是非次のイベントにいらしてください!

そしてエンディングは次のイベントやりたいね、で終了。
ここはサクっと終わったのですが、
合計4時間のとんでもない尺となりました。
皆さん腰が疲れたことと思います。スミマセンでした。
さて、終演後は坂本監督からのご提案でファンサービスのお時間。
当初、物販を買ってくれた方を優先します、なんて言ってましたが、
結局仕切りきれず、メチャクチャになってしまいました。
キチンとルールを守ってくれた皆様、申し訳ありませんでした。
そして出演者の皆さんは、気軽にサインと写真撮影にご協力くださいました。
ホント、良い人ばっかり!

ちなみにこの日、客席にいらしてたのは上記の小林雄次さんの他に、
アベユーイチ監督、伊藤良一さん、富田伸二さん、林潔さん(ツイート等されてる方のみ、お名前を出させていただきました)と、コチラも豪華!
みなさんには、いつの日か、特爆にご出演いただきたいですね。

スタッフをやってくださいました浅谷康さん、
前日の準備から後片付けの指示も的確で素晴らしかったです。
ありがとうございました!
お手伝いのタザワくんも、ありがとう!

そして何よりも、受付をやってくれた相方のこまり、本当にありがとう!
開場時間が10分押しだったにも関わらず、
テキパキとこなしてくれて、開演に余裕のご入場。見事です!
(ご協力くださったお客様がたくさんいらっしゃったみたいで有り難いです)
こまりは評価の札も作ってくれたり、お金の管理もしてくれたりで、
ホント感謝してもしきれない。

あとは特爆メンバーにも感謝!
ウッシーは普段、何かを説明する時に、
更に難しくて分かりづらい例えをするという、
見た目もしゃべり方も典型的な、
昔ながらのオタク感満載なのですが、
今回、イベントをやってみて、
牛島に共感してくれるお客様がたくさんいるのだなと、知る事が出来ました。
彼みたいな個性は重要です。
中澤くんはとにかく声がデカい!
それだけでありがたいし、コンビではツッコミ担当なので、
今回もバシバシ入れてきてくれました。ホント助かる。
更にはあの見た目ですから、
いじられて場を和ませます。
人見さんにお尻を蹴られるという重要な役割も果たしてくれたし。

最後はお越しくださいましたお客様!
皆さん盛り上げ上手!
本当にありがとうございました!

こんな感じで、初の特爆イベントは大成功に終わりました。
次回もあります!必ずやります!是非またいらしてください。
お待ちしてます!

DSC_0556.JPG


で、
便乗する様な形で申し訳ありませんが、
よろしければ是非、
ぼくらの単独公演にもいらしてください!


ホロッコレクション#1
「きみといつまでも」

【日時】
2015年9月20日(日)13:30開場/14:00開演
2015年9月21日(月・祝)13:30開場/14:00開演

※当日受付開始は開演60分前

【会場】ユーロライブ
(ユーロスペース内/東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)

【料金】
当日一般=2,800円
前売一般=2,500円/高校生・大学生1,000円/会員2,300円

※8月8日(土)10時よりチケット予約開始。全自由席(178席)

【予約方法】
特設チケット予約フォームよりご予約をお願い致します。

【予約フォーム】
http://bit.ly/1fVh7yE

【出演】
ホロッコ(こまり・ほり太)

【作】
川田十夢(AR三兄弟)
塚本直毅(ラブレターズ)
平井まさあき(男性ブランコ)
立川吉笑
ワクサカソウヘイ(ミラクルパッションズ)
ホロッコ

●公演は約90分を予定しております。
●未就学児の入場はご遠慮いただきます。

【宣伝美術】太田藍生
【宣伝撮影】小針
【主催】渋谷コントセンター/オフィス北野
【制作・構成協力】みんなの山下、荒ぶる神々
【協力】よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ASH&Dコーポレーション
【企画・制作・構成】ワクサカソウヘイ

【詳細】
http://eurolive.jp/

【お問い合わせ】
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